先週、ルレナバケの町は167歳の記念日を迎えた。
イベント続きの日々のなかで、注目に値したのは伝統衣装によるさまざまな踊りがつづく恒例のパレード。確実に去年より踊り手が多いし、踊りの種類も増えてる。子どもからお年寄りまで、華やかに踊る、踊る。数年前から比べると圧倒的に拡大しているこの踊りパレード。


こんなところに、エボ大統領の「先住民文化の尊厳復活」効果が表れているのかもしれない。
そうだとしたら、とっても素敵なことだと思う。
日常で伝統衣装を着用する人口は減っているぶん、お祭りのときくらいは盛大に伝統衣装着て伝統音楽を踊って盛り上がろうではないか。だって、こんなに明るく逞しい伝統の数々が欧米文化に流されて失われていってしまうのは、どう考えたってもったいない。
さ〜て、今週末はカルナバルだ。Vamos a bailar!
イベント続きの日々のなかで、注目に値したのは伝統衣装によるさまざまな踊りがつづく恒例のパレード。確実に去年より踊り手が多いし、踊りの種類も増えてる。子どもからお年寄りまで、華やかに踊る、踊る。数年前から比べると圧倒的に拡大しているこの踊りパレード。


こんなところに、エボ大統領の「先住民文化の尊厳復活」効果が表れているのかもしれない。
そうだとしたら、とっても素敵なことだと思う。
日常で伝統衣装を着用する人口は減っているぶん、お祭りのときくらいは盛大に伝統衣装着て伝統音楽を踊って盛り上がろうではないか。だって、こんなに明るく逞しい伝統の数々が欧米文化に流されて失われていってしまうのは、どう考えたってもったいない。
さ〜て、今週末はカルナバルだ。Vamos a bailar!































